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青春18きっぷで関東、東北落穂拾い (4) 郡山から新潟へ

 

二日目は郡山を出発して東北本線、仙山線、米坂線、羽越本線、白新線で新潟までウロチョロしたものの、初乗り区間は東北本線支線の岩切 - 利府間、白新線だけの合計31.5km。こんなことになるなら過去の散策で乗り漏れのないような旅程にしておくべきだったと反省してみても後の祭り。

 

それに加え、わざわざ新潟までやって来たのは白新線に乗るためでしたが、2016年9月の当ブログ記事冒頭に白新線の文字を見つけ、記憶力の低下にトホホです。

 

さて、二日目の特記事項は狭軌と標準軌の平面交差。仙台からの仙山線は羽前千歳駅で東側から奥羽本線に合流、次の駅で左沢線と一緒になって、どうやって山形駅の西側に到着するのか気になっていました。答が羽前千歳駅を出たところにあったこの平面交差(左が仙山線の狭軌、右が奥羽本線の標準軌)。こんな写真を撮れたことが、乗り鉄の幸せなんです。

 

平面交差

 

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| すうさん | 08:23 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
青春18きっぷで関東、東北落穂拾い (3) 横浜から郡山へ

 

初日はわが家を出て、水郡線の上菅谷 - 常陸太田間、日光線、烏山線と未乗区間、路線を制覇して、最後は東北本線で郡山まで。乗車した523kmの内で初乗り区間合計は70kmと落穂拾いは効率が悪い。

 

さて、初日の特記事項は烏山線で出会った列車 EV-E301系電車で、架線からパンタグラフで得た電気をリチウムイオン蓄電池に貯め、非電化区間(宝積寺 - 烏山間)はパンタグラフを畳んで蓄電池でモーターを回して走るという車輌。

 

車内に設置された情報装置を見ればパンタグラフから、蓄電池へ、蓄電池から、モーターへ、モーターからの電気の流れを知ることができて飽きません。写真は回生ブレーキ時にモーターから蓄電池へ電気が送られる様子を表しています。

 

エンジンを搭載していないので、乗用車でいえば日産リーフ。エンジン車なのか、ハイブリット車なのか、電気自動車なのか、水素自動車なのかという自動車の将来を託す技術の競争が、鉄道車輌でも起きているということなんでしょう。

 

EV-E301

 

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| すうさん | 08:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
青春18きっぷで関東、東北落穂拾い (2) 準備万端

 

青春18きっぷは5日間有効で11,850円。JR北海道線とJR東日本線内であれば連続7日間有効で10,850円と青春18きっぷより1,000円安い北海道&東日本パスがお得ということで、今回は小型時刻表と一緒にパスを手に入れました。

 

続いてダニエル「家具の学校」卒業生による有志交流作品展を見に神奈川県民センターまで出かけたところ、今年は横浜市技能文化会館で開催中と分かり横浜駅から関内駅まで移動。作品展ではMさんからダブル・バスレフ・スピーカーについて色々と説明いただき設計図やパーツ情報満載の資料まで頂戴したので、今年のプロジェクトにスピーカー作りを加えようか、でも音の違いを聞き分ける耳を持っていないかもしれない、と高齢者の心は揺れるのであります。

 

さて、関内まで出てきたからには勝烈庵本店に立ち寄らずに帰っては失礼にあたるとロースかつ定食で遅めの昼食。これで思い残すことなく乗り鉄の旅に出発できるというものです。幸兵衛さん、ご馳走さまでした。

 

パスと時刻表

 

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| すうさん | 08:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
青春18きっぷで関東、東北落穂拾い (1) こんな感じ

 

今春の列車旅は九州北部制覇を計画していたものの、熊本地震や九州北部豪雨の影響で肥薩本線、久大本線、日田彦山線の一部が依然として不通、バス代行となっているため、急きょ行先変更して関東、東北、上信越の未乗区間を攻めることとしました。対象となる区間が広いエリアに散らばっているために落穂拾いのような旅となりますが、それもまた暇つぶしに相応しいと思う。

 

未乗区間は赤線で示したとおり北は仙台、新潟、西は野辺山まで広がっていて(以下は乗車順に記載)、今回の散策で乗れない区間は後日の暇つぶしの種子となります。

 

1.   水郡線支線 上菅谷 - 常陸太田 9.5km

2.   日光線 宇都宮 - 日光間 40.5km

3.   烏山線 宝積寺 - 烏山間 20.4km

4.   東北本線支線 岩切 - 利府間 4.2km

5.   白新線 新発田 - 新潟間 27.3km

6.   小海線 野辺山 - 小諸間 55.5km

7.   五日市線  拝島 - 武蔵五日市間 11.1km

8.   八高線 高麗川 - 倉賀野間 60.9km

9.   川越線 大宮 - 高麗川間 30.6km

10. 武蔵野線 府中本町 - 西船橋間 71.8km(5本の支線はいずれ)

11. 総武本線 佐倉 - 銚子間 65.2km

12. 成田線 松岸 - 成田間 62.3km

13. 鹿島線 香取 - 鹿島神宮 14.2km(鹿島神宮 - 鹿島サッカースタジアム間はいずれ)

14. 成田線 成田 - 我孫子間 32.9km

 

落穂拾い

 

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| すうさん | 08:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
藤原啓祐 木の器展

 

南会津の漆器作家藤原啓祐さんの「木の器展」が以下要領で開催されますので、皆さま、是非お出かけください。また、藤原さんによる拭漆講座を昨年に続いて今年も木遊びで開催予定です。乞うご期待。

 

日時:2018年2月10日(土)〜17日(土)11時〜19時

   定休日 日祝

   2月10日(土)には皿、カトラリー作りワークショップ開催(要予約)

会場:Art+Stellas 器物家

住所:〒167-0051 杉並区荻窪 4-25-9

電話:03-3393-4448

 

木の器展

 

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| すうさん | 08:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
丑寅会新年会2018

 

恒例の丑寅会が昨年同様Mさん宅で開催されインフルエンザB療養中の家内(愚妻としたら明治時代ではあるまいしと怒られ、謹んで訂正させていただきました)以外の10名が集合。ビールとワインをいただきながら焼き鳥、サーモン、生ハム、寿司と進んで最後はYouTubeをTVに映してのフォークソングの合唱へと進んだものの、酔うにつれて椅子から転げ落ちる輩がいたり、食卓の隣の棚に置き忘れたスマホを探して大騒ぎする老婆がいたり、アルコールの影響でしょう会話が妙にすれ違ったり、丑寅会は徐々にではありますが高齢化のデパートと化してきました。

 

さて、Mさん宅に飾ってあった1989年年末の Les Arcs(レザルク、フランス)へのスキー旅行の懐かしい写真には30代の若い顔が輝いており、髪も黒くフサフサと、過ぎ去りし30年の長さを感じさせてくれました。ご参考までに小生は中央やや右の無帽黒服で、今や見る影もなくなり果てております。

 

若かりしころ

 

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| すうさん | 08:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
【動画】青春18きっぷで東海・関西圏制覇へ (8) 盲腸線あれこれ

 

盲腸線とは、起点駅あるいは終点駅が他の路線に接続していない路線を指し、今回の「中京・関西圏制覇」の旅では、あちこちに乗り残した盲腸線に以下順で挑戦しました。

 

1月5日(金):武豊線

1月6日(土):名松線

1月7日(日):関西空港線、桜島線、和田岬線(山陽本線の支線、動画は以下)

1月8日(月):東羽衣線(阪和線の支線)

1月9日(火):美濃赤坂線(東海道本線の支線)

 

 

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| すうさん | 08:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
森岡成好・森岡由利子・森口信一 三人展

 

先日、我谷盆作家の森口さんと京都で飲んだ際に、1月12日から丸の内で開催される三人展の案内状をいただきましたので、以下お知らせします。写真手前の我谷盆、少々黒っぽく仕上がっていますが、森口さんによれば「新しい仕上げ法を編み出したのだが、やり方は内緒」とのことだったので、20日(土)の三作家在廊日に是非聞き出してみてください。

 

なお、20日(土)12:00〜19:00、BARイベントとして、森岡由利子さんが和歌山の工房裏の山々の実りで作ってくださる滋味美味な酒肴と酒をご用意いたします。予約不要で料金は1,500円〜(税別)とのことです。

 

期間:2018年1月12日(金)〜28日(日)11:00〜20:00

場所:SAKE SHOP 福光屋 丸の内店

住所:千代田区丸の内 3-1-1 国際ビル1階

電話:03-5288-5015

URL:www.fukumitsuya.co.jp

 

三人展

 

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| すうさん | 21:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
青春18きっぷで東海・関西圏制覇へ (7) 京都から横浜へ

 

五日目最終日は京都から東海道本線で横浜に戻る途中、大垣から支線を5km先の美濃赤坂まで往復するという単純な行程で、走破距離合計1,736.3km、内JRが1,683.6kmでした。次回は九州となる見込みですが、豊肥本線のかなりの部分が熊本地震により不通となっているし、久大本線の一部区間が昨年の集中豪雨による鉄橋流失でバス代行となっていて、いつになるか分からない完全復旧まで待つべきか、あるいは2回に分けて挑戦するかどうか少々考えます。人生は冥途までの暇つぶし、暇つぶし。

 

さて、昨日東羽衣支線まで戻ったお蔭で、今回の旅で中京・関西圏のJR全線を制覇できました。幹線にぶら下がる盲腸のような路線を乗車した順にご紹介すると次のようになります。

 

 А]族了 - 和歌山市間3.3kmは紀勢本線の一部

◆А\抄緇 - 桜島間4.1kmは桜島線

: 兵庫 - 和田岬間2.7kmは和田岬線と呼ばれるが山陽本線の支線

ぁА) - 東羽衣間1.7kmは阪和線の東羽衣支線

 

大阪鉄道地図

 

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| すうさん | 08:28 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
青春18きっぷで東海・関西圏制覇へ (6) 鶴橋から京都へ

 

四日目は鶴橋駅から環状線で京橋、片町線で終点の木津、更に奈良線で京都の予定でしたが、昨日目にした阪和線東羽衣支線が気になり、雨も降っていたので鳳駅まで戻って東羽衣駅までの1.7kmを往復してきました。我ながら、執念深い性格だと思います。

 

予定より遅れて京都に到着、荷物をホテルに預け恒例の第一旭まで歩いたのですが、雨にも拘わらず長蛇の列。一旦ラーメンは諦めて石山寺見物へ。門前で石餅のぜんざいをいただき、京都に戻って再び第一旭へ。傘をさし30分待ってようやく昼飯にありつけました。

 

夕方、四条高倉から少し北に上ったところにある「円屋」なる居酒屋で、久しぶりにお目にかかる我谷盆作家の森口さんと痛飲して、青春18きっぷ旅としては珍しく多彩な一日が終わった次第。列車旅では珍しい20,866歩。

 

円屋

 

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| すうさん | 08:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
青春18きっぷで東海・関西圏制覇へ (5) 奈良から鶴橋へ

 

三日目は奈良駅から関西本線で王寺、和歌山線と紀勢本線で和歌山市、阪和線と関西空港線で関西空港、戻って西九条から4.1kmの桜島線、おおさか東線、東西線、山陽本線と乗り継いで兵庫駅から2.7kmの和田岬線、大阪環状線に戻って最後は鶴橋駅と合計で320km超。いやはや忙しい一日でしたが、休日の和田岬線は兵庫駅発が7:20と17:15の2往復しかなく、このような行程となった次第。

 

今日の特記事項は和田岬線の改札方法。兵庫駅の和田岬線のホームは他のホームと離れた中二階にあり、駅構内にも拘わらず自動改札機が置いてあって、駅員もいないので青春18きっぷでは通れません。そこで活躍するのが写真の装置。一番下の箱のようなところに切符をかざしてインターフォン·ボタンを押すと駅務員室の駅員と話せて、駅員が切符を確認次第改札機を開けてくれるという仕掛で、和歌山市駅でも見かけました。経費削減のアイデアですが、ややのんびりした感じ。無人駅での乗務員による検札も緩く、これがJR西日本の社風なのだろうか。

 

ところで、2008年に関西本線の久宝寺と片町線の放出(はなてん)を結ぶ路線として開業したおおさか東線は、2018年度末には放出から新大阪駅まで貨物線を使って延伸され、おおさか東線が完成するそうで、そうなるといつまでたっても「完乗」は実現しないことになります。今日も阪和線鳳駅からの短い東羽衣支線の線路を見つけ、いつか乗りに来るぞと気持ちを引き締めた次第で、今回の旅での関西圏の完乗はお預けが確定しました。

 

兵庫駅にて

 

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| すうさん | 08:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
青春18きっぷで東海・関西圏制覇へ (4) 伊勢市から奈良へ

 

二日目は伊勢市駅を出て鳥羽、鳥羽から戻って松阪、初体験の名松線を終点伊勢奥津まで乗り、松阪に戻る途中の一志で近鉄大阪線、伊賀神戸で伊賀鉄道、伊賀上野で関西本線と乗り継いで奈良へ。最後は奈良から関西本線で王寺、王寺から和歌山線、桜井線で奈良に戻って二日目が終わりました。

 

さて、小生は「単線、非電化、単行」がローカル線の条件と考えますが、名松線はその条件を満たしている立派なローカル線で、更に起点の松阪駅から唯一の列車交換可能駅である家城(いえき)駅までの間が、同一方向に複数列車を送り出せる「票券閉塞方式」、家城駅から終点の伊勢奥津駅までが、同一閉塞区間に交互に一列車しか送り出せない「スタッフ閉塞方式」というやり方で運行を管理していることが分かり、キハ11に乗りながら閉塞方式の勉強に勤しみました。

 

最も楽しかったのは、上野市駅から伊賀上野駅まで乗った伊賀鉄道の車輌(写真)。乗った途端に「どこかで乗ったような」感じがしたので車内を色々眺めたところ、東急車輌、東急テクノシステムの社名が刻まれたプレートを見つけました。この車輌、旧東急電鉄1000系だったんです。世の中、広いようで狭い。

 

1000系

 

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| すうさん | 08:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
青春18きっぷで東海・関西圏制覇へ (3) 横浜から伊勢市へ

 

東海・関西圏のJRを制覇する旅が始まりました。初日はいつもの如く横浜駅から各駅停車で西に向かい、途中JR武豊線、ナロー·ゲージの三岐鉄道北勢線を楽しんで宿泊地伊勢市駅に18時の予定でしたが、東海道線の踏切事故のため富士駅で40分停車、浜松駅までに合計90分遅れ、武豊線でも事故があり更に20分遅れと、伊勢市駅に着いたのは19時半過ぎ。こんな遅延は格安切符による旅で初めての経験です。

 

さて、三岐鉄道北勢線は残り少ない軌間762mmの営業路線の一つで、JR の一般的な車輌が長さ20m、幅3m、高さ4mに対して北勢線は長さ15m、幅2.1m、高さ3.7mと写真のような大きさ、というか小ささ。この玩具のような電車に西桑名駅から3駅先までしか乗れなかったので、いずれは同じ軌間762mmの「四日市あすなろう鉄道」の内部線、八王子線共々制覇したいものです。

 

三岐鉄道北勢線

 

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| すうさん | 08:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
青春18きっぷで東海・関西圏制覇へ (2) 出発できそうです

 

腰痛は完治しないものの大きな痛みが消えたので新年企画「青春18きっぷで東海・関西圏制覇」に出発できそうです。小さなショルダー・バッグの常備品、旅の三種の神器は時刻表、(スケジュール表を入れた)A5システム手帳、日本鉄道旅行地図帳(今回は東海、関西1、関西2、大阪の4冊)。他にもカメラ、モバイル・バッテリー、そして最も大切な青春18きっぷを前にして、どんな旅になるのか、心躍らせています。今回は、腰痛改善のために就寝前の日課となった柔軟体操を記録する「腰痛対策リハビリ実施表」も加わりました。

 

三種の神器

 

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| すうさん | 08:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
青春18きっぷで東海・関西圏制覇へ (1) こんな感じ

 

腰痛がなくなったらの前提条件付きですが新年の鉄道旅を検討中で、今回は東海、関西圏のJR完乗を目指そうかと。2012年頃からいろいろ乗ってきたので主だった路線は乗車済みとなり、残るのはこれからご紹介するようなところばかりで、広い畑で落穂拾いをしているような塩梅です。

 

東海道本線大垣駅から垂井駅を経て関ケ原駅に向かっての最大25‰の急勾配を避けるために下り専用の単線(最大10‰、地図上側)が開通したのは敗戦濃厚となった1944年(昭和19年)で、途中に新垂井駅が開業(1986年に廃止)、併せて旧下り線のレールは撤去されたそうですが、戦後になって下り列車の客が垂井駅で乗降できないのは不便ということで1946年(昭和21年)旧下り線跡にレールが敷設され現在に至ります。

 

この下り専用単線区間を走るのは、垂井駅に停車しない高山発大阪行きの特急ワイドビューひだ36号とサンライズ瀬戸・出雲の2列車と貨物列車のみという閑散区間となっていて、特急と貨物列車しか走らないということは青春18きっぷでは体験できないため、その代わり大垣から美濃赤坂に伸びる全長5kmの支線(地図右側)に乗ってきますが、この東海道本線支線以外の未乗路線・区間は次のとおり散在しており、慌ただしい旅になりそうです。

 

 ● 武豊線

 ● 紀勢本線の一部(津 - 亀山間)

 ● 参宮線

 ● 名松線

 ● 和歌山線

 ● 桜井線

 ● おおさか東線

 ● 東西線

 ● 桜島線(4.1km)

 ● 和田岬線(山陽本線支線、2.7km)

 ● 関西空港線

 ● 片町線

 

垂井駅前後


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| すうさん | 08:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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