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結婚式は宮古島 (7) 七日目 宮古島巡り

 

結婚式翌日は宮古島巡りをしようとレンタカーでホテルを出発。池間島、伊良部島、下地島、来間島が橋で結ばれていて、海の上を車で移動するという珍しい体験ができました。

 

池間島からの帰り道で食べたカレー·ライス、宮古島形のご飯の周りはスープ·カレーで、池間島、伊良部島と下地島、来間島は小さな海老フライ、食堂の所在地には福神漬け。アイデアは面白いものの、残念ながら味は沖縄らしくもう一息。

 

さて、今回2回借りたレンタカーはいずれも日産ノート。本島ではエンジンで発電してモーターで走るe- POWER 、宮古島では普通のノート。燃費の結果は、前者が366km走ってガソリン消費量が19.46Lなので18.8km/L、後者は160km、9.64Lで16.6km/L。走りっぷりは前者が勝るセッティング故か、燃費に大きな違いは無く、省エネ技術は未だ発展途上のようです。

 

宮古島カレー


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| すうさん | 08:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
結婚式は宮古島 (6) 六日目 結婚式

 

六日目は今回の旅行のメイン・イベント、東急ホテル&リゾーツで開催された姪の結婚式。広く開け放たれた大きな窓から海を見下ろす式場での結婚式は、今まで経験したことのない素晴らしいものでした。

 

式後の食事会ではジーマーミ豆腐、ミミガー、ラフティ、テビチ、中身汁など沖縄郷土料理を肴に泡盛を飲みすぎました。ホテルに戻り一眠りし、2時間後に空腹で目が覚めたということは、まだまだ若い証拠でしょうか。

 

会場


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| すうさん | 08:24 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
結婚式は宮古島 (5) 五日目 那覇から宮古ヘ

 

五日目はいよいよ結婚式が行われる宮古島に移動する日ですが、前日に続いての雨。壺屋やちむん通りを歩いてみたものの時間は潰れず、昔泊まったホテル ロコア ナハ地下1階で回転寿司、更にはロビーで読書。

 

さて、列車が走らない土地ではありますが、宮脇俊三さんの「最長片道切符の旅」を持参したので、再読し始めました。宮脇さんは1978年に34日かけて広尾から枕崎までの合計13,319.4kmを旅したのですが、ネットで調べると、今年4月の三江線廃線後の最長ルートは、このスクリーン·ショットのように稚内から肥前山口までの鉄道10,943.1km、BRT 55.3km、合計10,998.4kmと大分少なくなりました。

 

しかし、現ルートには三セク化された路線が含まれるようなので、現JRに限定した場合の最長片道切符のルートを考えてみることは、暇潰しのテーマになりそうです。ルンルン。

 

最長片道切符


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| すうさん | 08:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
結婚式は宮古島 (4) 四日目 那覇周辺をブラブラ

 

四日目は那覇周辺のドライブで、生憎の雨の中、まずは時間潰しにアウトレット「あしびなー」へ。今さら買いたいものもないので「ひめゆりの塔」へ。続いては、一昨日Nさんから教えてもらった奥武島(おうじま)の天婦羅屋「中本鮮魚店」で昼飯をと思いきや、同店は持ち帰り中心のようで、店の脇の小さなテーブルは観光客で一杯だし雨も降っていたのでレンタカー内で昼食。

 

その後、斎場御嶽(せーふぁうたき、国王が参拝した聖地)に寄り、入院中のS君を見舞い、油っこいものはもう結構という家内と別れて晩飯は国際通りから少し入った「美濃作」でカツ丼をば。驚いたことに、玉ネギの代りに長ネギを使っていて、所変われば品変わるということでしょうが、小生にとって沖縄は食べ物に馴染めない場所のようです。

 

美濃作のカツ丼


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| すうさん | 08:29 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
結婚式は宮古島 (3) 三日目 本部から那覇ヘ

 

三日目も、ホテル近くの沖縄美ら海水族館でジンベエザメに出会ったり、那覇ヘ戻りながら辺野古崎を遠くから眺めたり、那覇では公設市場で色鮮やかな魚に驚いたり、充実した一日でした。

 

さて、遅い昼飯が、観光案内書に美味しいとあった「山原(やんばる)そば」の「ソウキそば」と「三枚肉そば」を半分づつだったこともあり、夕飯はローソンのおでんとおにぎり。歳をとったものです。

 

ところで、以前から感じていたことなのですが、沖縄そばの出し汁が薄味なこと、というか味がしないことと、麺がボソボソして小麦粉臭いことが今回も気になりました。しかしながら、沖縄に来るたびにこの店まで食べに来るという東京からの家族もいたので、以上は生物多様性故の所感であるとご理解ください。

 

公設市場


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| すうさん | 08:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
結婚式は宮古島 (2) 二日目 那覇から本部へ

 

二日目はホテル近くでレンタカーを借り、高速道路も使って那覇から120kmのドライブで最北端の辺戸(へど)岬へ。海岸沿いの国道58号線の横に線路を置けば、廃線が噂される日高本線そのもの。

 

辺戸岬では「祖国復帰闘争碑」の周囲に広がる石灰岩、赤みがかった珊瑚礁起源の琉球石灰岩とモンパノキ(紋羽の木)の絨毯が見事でした。

 

さて、本部町まで戻る途中でヤンバルクイナの保護センターや道の駅に寄ったり、沖縄蕎麦屋を探したり、列車旅にはない自由度を実感できた二日目となりました。

 

辺戸岬


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| すうさん | 08:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
結婚式は宮古島 (1) 初日 横浜から那覇ヘ

 

姪の結婚式が宮古島で行われるので、その前に沖縄本島を散策しようと、6年半ぶりに那覇にやってきました。待っていてくれたのは7年ほど前、那覇で一緒に仕事をしたNさんご夫妻。もう一人の懐かしのSさんは内臓手術の直後ということで残念ながら参加見送り。

 

さて、翁長前沖縄県知事の県民葬の当日ということもあり、失礼ながら沖縄の基地問題を肴に焼酎を進めた次第ですが、沖縄県民が考えていることや沖縄の現実が県外に充分には伝わっていないという印象でした。

 

例えば、普天間基地を辺野古へ移転する件については、基地がもたらすマイナス面を減らすという効果はとにかく、(基地の土地は戦後不本意ながら政府と米軍に奪われてきたものであり)基地となる土地を県が「差し出す」ということは許すことができないというのが平均的沖縄県民の心根であるとのことを知りました。

 

以上、「被説得力」が強い小生が焼酎と共に理解したところですが、3000億円以上の沖縄振興予算との関係もあり、万人を納得させる解を見出だすのは難しいとの印象でした。

 

えん@那覇

 

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| すうさん | 08:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
退任展 その2

 

弟の退任展を見に、青春時代の仲間たちと東京芸大の陳列館まで出かけました。大きなボードに、多摩美時代からのいろいろなプロジェクトの概要が展示してあり彼の活動を知ることがができたし、プロジェクトに係わった昔の仲間とも出会えたし、帰りには上野駅前の居酒屋で乾杯できたし、中身の濃い半日でした。

 

小生が参加したプロジェクトの中で特に思い出深いのは、2005年から2006年にかけて毎月のように十勝まで出かけて取り組んだ「十勝田園空間プロジェクト」。帯広市、芽室町、中札内村の3か所に農業を中心とした小さな博物館を建て、携帯電話から投稿した写真とメッセージを地図上に表示するという楽しいシステムも作りました(Googleが地図情報サービスを始めたころで、愛称はa-muse。残念ながら現在は動いていません)。a-museのように地図を使った情報共有システムがもっと誕生しても良いと思うのですが、人々の関心はお喋り系とゲーム系のアプリに向かっているようです。

 

十勝でのプロジェクト


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| すうさん | 08:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
新々々あらく農園日記 (28) 杉山神社祭礼

 

10月初めは恒例の杉山神社の祭礼で、駆けつけてくれる「鶴台会」の面々と神輿を担ぐ日となっています。今回、鶴台会の会長に教えてもらったのは、神輿の四周に回した注連縄(しめなわ)に挟む紙垂(しで)と呼ぶ紙片の作り方。神主による神輿への「御霊(みたま)入れ」といい、「御霊抜き」といい、神事は奥が深い。

 

ボランティアを中心とした祭礼支援要員の数が少なく、小生は60〜70人分の天ぷら揚げ係と食器洗い係を仰せつかり、いずれも2時間近くの激務で、神輿を担いだこともあり、いやはや疲れました。

 

注連縄に紙垂

 

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| すうさん | 08:23 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
有朋自遠方来不亦楽

 

2011年と同じタイトルですが、今回は「屋久島ガウディ」ことYさんに久しぶりにお目にかかった話。Yさんとは、4年前浅草での並木藪蕎麦から始めた食べ歩きが直近の想い出で、蕎麦つながりということで、わが家から横浜駅に歩いて行く途中にできた横浜蕎麦「傳介」で会食。ビールと芋焼酎を飲みながら四方山話に花が咲き、毎度のことながら飲み過ぎました。

 

さて、丁寧に作られた料理は綺麗だし美味しかったものの、肝心の蕎麦は、先日の田川後藤寺駅前の美味しかった蕎麦と比べて香りと茹で加減の2点で改善余地ありと感じました。中でも茹で方について、Yさんの蕎麦打ちの師匠の場合は、太さ1.2mmの蕎麦で茹で時間は38秒(だったでしょうか)と、蕎麦とは繊細な食べ物です。香りについては、数週間後に出てくる秋の新蕎麦に期待しましょう。

 

なお、Yさんがご自身を「ガウディ」と呼ぶには訳があって、2009年にお邪魔した時に建設中だったお宅がまだ完成しておらず、初孫が生まれたのでそろそろ仕上げようかと、本場のガウディ顔負けの長期計画となっています。

 

傳介

 

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| すうさん | 08:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
新々々あらく農園日記 (27) 今度は唐箕の修理

 

今年3月に生まれて初めて「唐箕(とうみ)」を間近に見ましたが、今度は近くの農家が使わなくなった大型の唐箕があらく農園に運ばれてきて修理することになりました。

 

唐箕とは「臼などで籾殻をはずしたあと、風力を起して穀物を籾殻・玄米・塵などに選別するための農具(Wikipedia)」で、右側に見えるのは手回しの送風機。左側上部には籾殻と米を入れるホッパー、その下には一番重いコメが出てくる口、左端には一番軽い籾殻が飛ばされて出てくる口、それらの中間点には軽めの米などが落ちてくる口が裏側にあり、入れたものが3種類に分かれて吐き出される訳です。

 

先ずは水拭きか水洗い、続いてネジがとれた脚を修理し、最後はホッパーの角度調整機構を作り直すことになりますが、少々時間がかかりそうです。

 

唐箕


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| すうさん | 08:30 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
保育園プロジェクト (21) クリスマス・ツリーの飾り作り

 

丸、四角、三角の木片に子供たちが色をつけたものをツリーの飾りとしますが、管理人幸兵衛さんが近くの公園で拾ってきたクヌギのドングリを枝に飾ってみました。なかなか可愛い。

 

さて、こうして写真で見てみると、ツリー本体の枝に塗った緑色が生々しいので、もう少し柔らかい色に塗り替えてみます。歳はとったものの、色や形には案外「こだわり」があるのです。

 

飾り


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| すうさん | 08:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
台風24号 その2

 

台風24号による被害その2は垣根の温州ミカン。今回落ちてしまったのは8個でしたが、既に20個以上は落ちていて、落果対策が次なる課題です。全く摘果しなかったことが理由の一つかもしれません。

 

さて、実の数は昨年と比べ大幅に増えてミカンの木らしくなったものの、食べてみるとパサパサで甘みも少なく、ようやく絞った果汁を製氷皿で孫向けのアイス・キャンディーにするくらいしか使い道は考えられません。品質向上に向け、昨年考えた計画的施肥、今秋の追肥、来春の元肥を今度こそは実行します。

 

温州ミカン


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| すうさん | 08:29 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
還暦とは

 

「生まれて61年目に生まれた年の干支(えと)に戻る」還暦、1949年(昭和24年)生まれの小生の場合は2010年(平成22年)でした。干支とは「十干と十二支を組み合わせた60を周期とする数詞」とWikipediaにあり、1949年の干支は己丑(つちのとうし)だそうです。

 

さて、「十干と十二支を組み合わせる」と聞けば10x12=120とおりの組み合わせが存在するので、生まれて121年目を還暦としてもよさそうですが、存在する十干十二支の組み合わせは下の表のとおり、例えば26と書かれた場所が己丑(つちのとうし)で、その上の戊丑(つちのえうし)は存在しません。

 

十干と十二支それぞれの構成要素の「順序」に意味があるので、10と12の最小公倍数である60年を還暦の単位としたんでしょうか。干支を考えた人の説明を聞いてみたいものです。

 

十干十二支


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| すうさん | 08:23 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
台風24号

 

台風24号は家を揺らす風と雨戸を叩く雨がものすごく午前2時まで寝られず、台風一過の朝、ゴミ捨ての際に垣根を見たら一部の杭が折れていました。こんなことは生まれて初めて。

 

さて、姪の結婚式で10月9日(火)から宮古島に出かけるのですが、台風24号と同じようなルートで25号が今週末沖縄に接近するとの予報で、早く通り過ぎて行って欲しいものです。

 

台風24号


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| すうさん | 08:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
まちづくりプロジェクト (3) 地域づくり大学校#1

 

神奈川区主催の「地域づくり大学校」第1講目は朝9時半から昼食をはさんで14時半までの長丁場。色々な講師から色々な話を聞くことができましたが、中でも宇都宮大学の石井さんの話の中で「(町内会が抱える問題の一つは)一部の人の特権化を生み出している、つまり町内会役員だけの意見になっていること」と自著を参照しながら指摘されたときは、本になるくらいだから、そんな町内会は日本中に沢山あるんだろうと理解しました。

 

その後石井さんに特権化の解消策はありませんかと伺ったところ、簡単ではないもののあることはあるということで、策を教授いただきましたが、タイミング的にわが町内会では使えそうにありません。いずれにしても、若い町内会役員にも出会えたし、活性化のヒントもいくつか仕入れられたし、来年2月まで楽しい時間となりそうです。

 

地域づくり実践講座


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| すうさん | 08:22 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
保育園プロジェクト (20) クリスマス・ツリー本体作り

 

保育園への出前木遊びの10月から12月まではクリスマス・ツリー作りで、ツリーの土台に続いて本体を作り始めました。材はコーナンで手に入れた安価な杉の足場板。枝に見立てる板と板の間のスペーサーにはコナラの丸棒。いずれも直径20mmの穴をあけ、19mmのアルミ・パイプを心棒にしようとのアイデアで、板は緑色にスペーサーは茶色に塗る予定です。どうなりますか。

 

制作開始


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| すうさん | 08:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
旧国鉄・JR路線完乗を目指して (2) 1980年情報入力完了

 

Excelと格闘すること約1週間、宮脇俊三さんの「時刻表2万キロ」の見返りに記載の旧国鉄264路線の情報(1980年3月31日時点)の入力が終わりExcel表の合計営業キロは20,809.7kmとなりました。やったー。

 

続いては、この時点以降の営業キロの変化を廃線、開業、延伸、三セク化などの情報と共にExcel表に加え、「暇つぶし」の対象とすべき路線一覧とする作業ですが、1980年と現在での営業キロの差異が0.1kmといった変化の解明には相当な時間が必要と思われ、身が引き締まる思いでいます。

 

入力完了


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| すうさん | 08:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
まちづくりプロジェクト (2) しばらく勉強します

 

今年初めに町内の有志から「まちづくり」に誘われたものの、なかなか活動開始できないでいましたが、ようやく「防災計画策定と防災組織組成」の動きが始まりました。しかしながら、何を議論し、いつまでに結論を得るのかのスコープやスケジュールを決められずにいます。

 

そんなさ中に「第4期 神奈川区地域づくり大学校(神奈川区役所主催)」なる講座に出てみないかと声をかけられ、今月末から来年2月までの全6回を受講することに。泥縄で「まちづくり」について神奈川区役所はどう考えているのかを調べたところ、区のHPで「運営方針」なる文書を見つけました。運営方針の柱は次の4本。(1) 安心・安全なまちづくり、(2) 誰もがいきいきと暮らし続けられるまつづくり、(3) 魅力にあふれ活力あるまちづくり、(4) 地域の力やつながりをはぐくむまちづくり(神奈川区地域づくり大学校はここに仕分けられます)。

 

ということで、本講座受講の主目的を「神奈川区運営方針はこの4本柱でMECE状態といえるのか」の分析とし、併せ、上記4本柱のごとく「行政の文書では何故このように仮名を多用するのか」についても探ってみたいものです。

 

神奈川区運営方針


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| すうさん | 08:26 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
小さな列車2018 (10) デュッセルドルフ市電にパンタグラフ

 

江ノ電に続いてデュッセルドルフ市電にもパンタグラフを載せてみました。想像していたよりも大きくなく、上品な仕上がりとなりました。この段階での結論としては、「小さな列車」には大き目のパンタグラフが似合うということ。続いて横浜市電にビューゲルという集電装置を付けることとしますが、パンタグラフと違い自分で組み立てるものしか手に入らなかったので、少々時間をいただきます。

 

市電にパンタ


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| すうさん | 08:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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