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思い出の小物たち (36) 鍋


マンハッタンCanal Street近くの小洒落た店で1999年頃に買った鍋、一番大きなものでも直径約10cmで、装飾用に作られたものだと思います。

銅と真鍮の組み合わせが気に入っていて、いずれは金属、中でも真鍮と木とを組み合わせた作品を作ってみたいものです。

鍋

| すうさん | 08:08 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
Comment
このままがいいですよー。そんなにきれいにしたら、ウソっぽくなります。今のままだったら、レストランの厨房にかかっている本物の鍋のように見えますよ。

クレンザーや研磨材はいいのですが、酢を使う人もいます。酢はお勧めしないと職人さんが言ってました。
Posted by: かわにし |at: 2011/09/04 2:16 PM
よく見ると汚れているのですが。
クレンザーや研磨材でピカピカにした上に透明なラッカーでも塗ると二度と錆なくなります。わが家の真鍮の置物にはラッカーを塗りました。
ラッカーを落とす必要が出てくると大変ではありますが。
Posted by: すうさん |at: 2011/09/03 5:51 PM
こんなに銅鍋をきれいに保っているなんて! さすが、すうさん(奥様?)と思ったら、小さい飾り物なんですね。比較するものがないので、普通の銅鍋に見えましたよ。

で、刺激されて、1時間ほど我が家の銅鍋の一番汚れているのを磨きました。(気持ちがいい!!)

そうそう、銅おろし金は、大根だけなら大したことありませんが、生姜やニンニクは、いつのまにか「アク」がべっとりついてしまい、なかなか落ちないので、頻繁にケアをしてくださいね。(余計なお世話だったかも・・・)
Posted by: かわにし |at: 2011/09/03 2:36 PM








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