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Greenwood Turning 2018 (9) 器#1拭漆と金繕いへ

 

側面のひび割れの原因となった芯部分を削り取り、サンディングを終えたので、もう暫く乾燥させ、刻苧(こくそ)漆で穴埋めして拭漆、更には金繕いへと進む予定。それにしても生木を使った器作りは「材の収縮」との戦いで、昨年末に作った桜の器にも大きなひび割れができたので、一緒に金繕いとします。

 

もう暫く乾燥

 

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| すうさん | 08:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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