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拭漆講座兼木彫り講座 (17) ケヤキの器の見込みはこんな感じ

 

フォスナー・ビットで粗彫りした器の見込みを丸鑿でこんな形に彫り進めています。2009年3月、京都の森口さんに我谷盆について教えていただき、その後さざなみと名付けた器なども作ったのですが、最近は丸鑿を使う機会を作れずに久しぶりの木彫りです。

 

見込みのデザインの方向性は決まったものの、外側をどうするか悩んでいます。ツルツルにしたら面白くないかもしれないので、バンドソーで器を切り出してから決めることにします。

 

作業中


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| すうさん | 08:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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