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宿場街そぞろ歩き (5) 平塚宿 遺跡


写真は、鎌倉時代に相模川にかかっていた橋の橋脚部分が、1923年の関東大震災の際に水田の中に出現したものの複製です。

この橋脚もそうですが、平城京など昔の都の遺跡が数メートルもの土の下に埋もれるプロセスを見てみたいものです。十分な時間と人々の生活から隔絶されることが必要なのは理解できます。

さて我々は千年後の人々に何を遺跡として残すのでしょうか。

橋脚

| すうさん | 08:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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