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木旋美術倶楽部1リットル展2011 (10) 講評


ギャラリー坂のオーナー中川さんによる作品の講評があり、藤沼さんの作品は別格として、作者や作品のレベルを見てとられたのでしょう、その他の作品については総じて暖かい講評でありました。

講評が終わって個人的に厳しい講評をお願いしたら、世の中を広く見まわした上で作品のオリジナリティーが必要とのアドバイス。それは分かっているのですが。発想を得るために脳みそを絞るような時間抜きでは、そのような作品は生まれないのでしょうね。

講評

| すうさん | 08:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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