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USBいろいろ

 

PC、カメラ、スマホ、タブレット、モバイル・バッテリー、小型録音機など多くの機器のデータ転送や充電に使われているのがUSB端子。時代と共に規格が変化していますが、小生の周りで見られるのは、大型のA端子、少々古めのmini B端子、多くの小型機器で使われるmicro B端子、そして新しいType-C端子あたり。

 

中でもType-C端子は、古めの端子が給電電圧5Vであるのに対して20Vまで給電可能なPD(Power Delivery)という規格の中心的な端子となっていて、最近手に入れたタブレットへの給電もType-C端子のPD規格。念のため給電時の電流と電圧を測ってみたところ20V、1.14Aとなっているので、給電時間が大幅に短縮されているんでしょう。

 

USB

 

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| すうさん | 08:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Peter, Paul & Maryの歌本

 

3月にギター・クラブをフォークソング、ハワイアン、その他外国曲、国内曲の4グループに分け、小生は専らフォークソング・グループで活動中。同グループの目指す方向は(上手くなれそうにない)ギター演奏よりもハーモニーで聞かせることで、そのために必要となるのは、例えばPPMの場合「3声ハーモニー楽譜」。現在は良い耳を持った仲間が時間をかけて楽譜作りをしてくれているのですが、彼の作業を軽減することが課題です。

 

ネットで楽譜を探していてe-Bayで見つけたこの歌本2冊。早速オーストラリアから取り寄せてみたものの、中身は予想を大きく裏切るもので、片方は歌詞とコードだけ、もう片方はメロディーとTAB譜だけと、ハーモニー情報は全く無し。本の中身を掲載している売り主もいますが、殆どは表紙のみなので中身を知る由なく、これがネットの限界ですね。トホホ。

 

PPM

 

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| すうさん | 08:26 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ケヤキのぐい飲み完成

 

2017年10月に挽き終ったケヤキのぐい飲みの拭漆、ぐい飲み2018と同様、漆が中々乾かずにようやく完成しました。これで昨年9月にできあがったケヤキ兄弟の末弟の誕生となった訳です。

 

ようやく完成

 

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| すうさん | 08:22 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
時刻表百年史

 

2005年に手に入れて13年後にようやく読んだ「時刻表百年史」、1872年(明治5年)の日本初の鉄道時刻表から1982年(昭和57年)に至る全14冊の時刻表について記したものです。この内、何冊かは時刻表マニア向けに復刻されていて一部は小生の手許にもありますが、記念すべきはやはり1872年の「汽車出発時刻及賃金表(10月15日以降のダイヤ)」で、鉄道の歴史は次のようにして始まりました。

 

6月12日(旧暦5月7日)    :品川駅 - 横浜駅(現桜木町駅)間開通(1日2往復、翌日から6往復、

               22kmを35分で走ったということは時速37.7km)

7月10日(旧暦6月5日)    :川崎駅、神奈川駅開業

10月14日(旧暦9月12日):鶴見駅開業

10月15日(旧暦9月13日):新橋駅 - 横浜駅間全通(1日9往復、所要時間53分)

 

(参考)この後、グレゴリオ暦(新暦)1873年1月1日に当たる明治5年12月3日を明治6年1月1日とした。

 

時刻表百年史

 

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| すうさん | 08:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
弟宅勝手口ドア作り (2) 制作中

 

Tree House用に買ってあったWRC(レッドシダー)の2x4を木遊びに持ち込んで錠前用の複雑な穴を加工中。この後、ドアの縦横框をビスケットで組んで、念のため木ネジで止めれば完成ですが、既存ドアの上のガラスをこのドアに合うようガラス屋に切ってもらうので、勝手口ドアにガラスがない日が数日続くかもしれません。

 

制作中

 

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| すうさん | 08:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
温州ミカン2018

 

垣根の一部となったわが家の温州ミカン、そろそろ沢山実をつけて欲しいものの昨年は7個だけ。今年も豊作を目指した「計画的管理」はできずにいますが、花は満開で、直径7mmほどのミカンの子供が大勢生まれました。中には黄色く変色して落ちてしまうものもあるでしょうが、去年よりは収穫が期待できそうです。

 

さて、今回は被写界深度が浅いマクロ・レンズで撮影したために、狭い範囲についていた子供の内、右下はピントが合っているものの、右上はややボケ、左側は大ボケ。カメラの小さな液晶では写り具合を確かめるのが難しく、PCで初めてピントの様子を確認している状況なので、マクロ撮影の場合はこの特徴を踏まえて構図を決めることが大切であることを学びました。

 

温州ミカン

 

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| すうさん | 08:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Greenwood Turning 2018 (7) 器#1暫し乾燥

 

丸太をボウル・ガウジで削ること暫し、直径26cm、高さ10cmのこんな形の器が生まれました。壁の薄さに挑戦したいのですが、薄くし過ぎで割れてしまうのが気になって、7mmほどが限界です。生木の場合は、削り屑に包んでビニール袋の中で数週間徐々に乾燥させるのが割れを防ぐ方法なので、暫しお休みいただきます。

 

挽き終り

 

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| すうさん | 08:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
新々々あらく農園日記 (18) 蜜蜂の巣箱台作り

 

農園の片隅に蜜蜂用の巣箱が2セット置いてあり、壊れてしまった1セットの台を作るのが今回のプロジェクト。巣箱の前に置かれたキンリョウヘン(金稜辺、蜜蜂蘭とも呼ばれる)の花が蜜蜂を誘うのだそうで、養蜂も奥が深そう。しかしながら、新しく出現した「面白そうなこと」にこれ以上時間を割く余裕がないので、今回は巣箱そのものには触れずに台作りに専念することとします。

 

蜜蜂用巣箱

 

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| すうさん | 08:23 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Greenwood Turning 2018 (6) 丸太#2に挑戦

 

2月にいただいたコナラの丸太にひびが目立ってきたので2本目に挑戦。直径30cm以上の器となる見込みですが、白太部分に黒っぽいカビが広がっていること、2か所に顔を出している死節を取り除きたいことから器のサイズは小さくなるかもしれません。

 

さて「ひび」について発見がありました。丸太を床に立てて保管しておいたところ、2か月半の間に上面には深さ10cmほどのひび割れができましたが、床に接している面には割れは無し。床に接しているといっても水分の蒸発には十分な隙間はある筈なのに割れないのは不思議です。切り倒してから加工まで時間がかかる場合には、切断面をビニールで覆っておくか、ボンドなどを塗っておくことが必要かもしれません。

 

コナラ

 

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| すうさん | 08:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
「スジと量」

 

最近「日経ビジネスオンライン」で連載が始まった田中信彦さんによる『「スジ」の日本、「量」の中国』が面白い。初回は「中国の人から受けるストレスの理由」、2回目は「小銭を返さない中国人は、何を考えているのか?」というタイトルで、日本人と中国人が持つOS(この場合は思考、活動が拠って立つ原則)の違いをあぶり出します。

 

OSの違いは、日本人が「スジ」を重んじる点、中国人は「量」を重んじる点にあるということで、詳細は日経ビジネスオンラインを見ていただきたいのですが、このように国や国民の(良し悪しではなく)違いを理解することで、付き合いにくい印象だった中国や中国人が身近な存在の思えてくるから不思議です。

 

個人の行動のみならず国同士の関係も、両国民のOSは違うのだということを踏まえつつ育めば、良好な関係に持ち込めるかもしれません。外務省HPの中国との「要人往来・会談」を見ると、一時冷え切っていた中国との関係が最近は改善しつつあるのではないかと感じられて、今後の関係再構築を期待しましょう。

 

外務省HP

 

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| すうさん | 08:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
弟宅勝手口ドア作り (1) これが現状

 

金属製の椅子が倒れてガラスが割れてしまったアルミ製の勝手口ドアを木で作ってみようというのが今回のプロジェクト。使うのはWRC(レッドシダー)。台所が暗くなるのでドアの上下は現在同様ガラスいしたいというのが弟の希望で、枠だけで強度を確保するにはどうするのか、把手と鍵の取り付け方あたりが課題となります。

 

壊れたドア

 

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| すうさん | 08:29 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
日本鉄道旅行地図帳 (12) 第11号 中国 四国

 

大阪に続いては「中国 四国」。四国には未乗路線はなく、中国地方に3か所。小野田線全線、可部線の一部と宮島口と宮島を結ぶJR西日本宮島フェリー。中でも難問は小野田線終点の長門本山駅の攻め方で、発車する列車は1日3本、午前7時11分、36分と18時37分と、小野田あたりのホテルに泊まって早朝攻めるか、夕方攻めてそのまま泊るしかなく、週末は1日2本だった2018年1月の和田岬線と同様に計画が立てにくい。

 

可部線については2015年3月に可部まで完乗したものの、2017年3月に可部から1.6km先にあるあき亀山まで延伸され、その区間が未乗のままで、完乗したからといって気を抜けません。

 

【特集】 本書の特集は(1)瀬戸大橋大鳥瞰図、(2)名駅舎100選 中国 四国8駅、(3)鉄道保存施設:若桜鉄道など、(4)陸軍海軍専用線など。

 

【JR完乗時期、未乗区間(掲載は巻末の「駅名一覧」順)】

 

 ▶ 山陽本線 (2)(岡山 - 広島) 2015年3月

 ▶ 宇野線(岡山 - 宇野) 2014年8月

 ▶ 本四備讃線(茶屋町 - 宇多津) 2014年8月

 ▶ 津山線(岡山 - 津山) 2017年1月

 ▶ 吉備線(岡山 - 総社) 2017年1月

 ▶ 伯備線(倉敷 - 伯耆大山) 2016年1月

 ▶ 芸備線(備中神代 - 広島) 2016年1月

 ▶ 福塩線(福山 - 塩町) 2016年1月

 ▶ 呉線(三原 - 海田市) 2015年3月

 ▶ 山陽本線 (3)(広島 - 門司) 2015年3月

 ▶ 可部線(横川 - あき亀山) ■可部 - あき亀山未乗■(2017年3月1.6km開業)

 ▶ JR宮島航路(宮島口 - 宮島) ■未乗■

 ▶ 岩徳線(岩国 - 櫛ケ浜) 2015年3月

 ▶ 山口線(新山口 - 益田) 2016年1月

 ▶ 宇部線(新山口 - 宇部) 2016年1月

 ▶ 小野田線(居能 - 小野田) ■未乗■

 ▶ 小野田線(雀田 - 長門本山) ■未乗■

 ▶ 美祢線(厚狭 - 長門市) 2016年1月

 ▶ 山陰本線 (2)(鳥取 - 幡生) 2015年3月

 ▶ 山陰本線 (2)(長門市 - 仙崎) 2016年1月

 ▶ 因美線(鳥取 - 東津山) 2017年1月

 ▶ 境線(米子 - 境港) 2015年3月

 ▶ 木次線(宍道 - 備後落合) 2016年1月

 ▶ 三江線(江津 - 三次) 2016年1月(2018年4月1日廃線)

 ▶ 高徳線(高松 - 徳島) 2014年8月

 ▶ 鳴門線(池谷 - 鳴門) 2014年8月

 ▶ 徳島線(佐古 - 阿波池田) 2014年8月

 ▶ 牟岐線(徳島 - 海部) 2014年8月

 ▶ 予讃線 (1)(高松 - 松山) 2014年8月

 ▶ 予讃線 (2)(松山 - 新谷) 2014年8月

 ▶ 予讃線 (2)(新谷 - 宇和島) 2014年8月

 ▶ 予讃線 (2)(向井原 - 伊予大洲) 2014年8月

 ▶ 予土線(北宇和島 - 若井) 2014年8月

 ▶ 土讃線(多度津 - 窪川) 2014年8月

 

【想い出】

  • 中国と四国については所謂ローカル線の旅を楽しんできましたが、想い出よりもこれからのことが気になります。2016年に乗車した三江線がとうとうこの4月に廃止されましたし、同エリア内では芸備線の三次以遠と木次線の輸送密度(旅客の場合は1日1kmあたりの平均乗車人数で平均通過人員とも呼ばれる)が小さいことから存続が危ぶまれているようです。利用者が少ない鉄道を地域の交通システムの中でどのように位置づけていくのか、即ち金をかけてでも維持するのか、代替システムに切り替えていくのかについて、分割民営化されたからといってJR各社だけに任せるのではなく、JR、他交通システム関係者、行政(地域と国)、市民代表などで構成される「交通システム戦略立案・実行組織」が必要と思います。

中国 四国

 

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| すうさん | 08:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
保育園プロジェクト (7) 花壇の柵完成

 

保育園での「木遊び」第2回目は花壇の柵作り。木遊びで作った柵84枚にポスカで思い思いの絵を描き、庭に設えた小さな花壇の縁に挿し込んで完成。5歳ともなると、持ち込んだ木槌で柵を叩いて花壇に挿すくらいは朝飯前だったので、いずれ鋸、金槌、ドライバーなどの使い方も教えてみたいですね。

 

さて、来年3月まで続く保育園の「木遊び」における唯一の心配は高齢者の体力。園児たちと一緒に柵に絵を描き、柵の枚数を何回も数え、スコップで花壇の土を一旦どけて、柵を土に挿すのを手伝い、最後に再び土を花壇に入れてと、64歳下の若者と一緒に1時間も遊ぶと昼寝が必要なほどに疲れるんです。トホホ。

 

柵に絵を描く

 

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| すうさん | 08:24 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Memory of a Camellia (2) 作品#1 制作中

 

いただいたツバキの枝の形が単純な方を半分に割って作品を2個作ることとしました。外側の一部を手押し鉋で平らにして、それを底にして見込み側をディスク・グラインダーで削ったのが写真の状態で、器となる予定。2017年のコナラのボウル作りで学んだ方法に従い、このまま削り屑と一緒にビニール袋に入れてゆっくりと乾燥させますが、割れないことを祈ります。

 

制作中

 

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| すうさん | 08:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
のんのん三ツ沢店閉店

 

一昨年の和菓子屋、昨年の薬局に続いていて、この4月には太巻きや稲荷寿司の「のんのん三ツ沢店」が閉店しました。閉店直前に弟がご主人と話すことができて、毎日の店頭販売の他に催し物向けの何百本もの太巻きを夜中までかけて作ることが体力的に難しくなったのが閉店理由だそうで、だったら店頭だけにすれば良いのにと感じはしましたが、いずれにしても高齢化と後継者不在がいずれの商店の課題でしょうし、これは商店にとどまらず一般家庭の課題でもありそうです。

 

のんのん三ツ沢店

 

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| すうさん | 08:22 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ツリー・ハウス (13) デッキ#1 完成 Day9 & 10

 

連休中の午後2日間を使ってデッキ#1がようやく完成し、弟家族と一緒に地上3.8mでお茶にしました。風を受けてかすかに揺れるツリー・ハウスは楽しい場所であることを発見しましたが、この先いつまで上り下りできるのか。更に数m上にデッキ#2を作る予定で、枝ぶりの調査、設計、梯子も含めた制作と時間がかかりそうですが、乞うご期待。

 

完成

 

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| すうさん | 08:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
楽譜の電子化 その4 これにしました

 

酔いに任せて落札したASUSの12.6インチ型タブレットが届いて早速楽譜の表示をテストしたところ、表示される大きさは縦245mm、横177mmと、縦297mm、横210mmのA4用紙と比べ長さで82%程あり十分です。

 

今回はスキャナで読み込んでPDF化したファイルをEdgeで表示したのですが、他にもっと楽な方法はないのか、またファイル5冊分の楽譜を如何に電子化するのか、2頁以上の楽譜は使いにくいので如何に1頁にまとめるのか、課題はいくつもあります。

 

ASUS Tablet

 

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| すうさん | 08:23 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Memory of a Camellia (1) さてどうするか

 

庭木の剪定でお邪魔した野菜ソムリエNさんからいただいたツバキの枝2本、右は複雑な形をしているので先ずは左を攻めるとして、芯を避けて作れるものの大きさを考えると枝を縦方向に使った器にしようかなどなど、木遊びで毎朝恒例のインスタント・コーヒーを飲みながら思案中。

 

前にも書いたとおり、設計図に沿って板を組み合わせてできあがる作品と違って、材木から余計な部分を削り取ることで姿を現す作品作りは、頭の中でイメージを膨らませるプロセスが楽しいのであります。ルンルン。

 

ツバキ

 

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| すうさん | 08:28 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
クラウドに記録されているということ

 

今やネットが提供する色々なサービス抜きでは生活は回りませんが、クラウドに記録されたサービス利用履歴が役に立ったというお話。

 

乗り鉄のバイブルである月刊時刻表は1894年(明治27年)10月5日発行の「汽車汽船旅行案内」を嚆矢とするそうで、そんな時刻表の歴史を確認してみようとAmazonで見つけた本をカートに入れようとしたところ、画面左上に「お客様は、2005/12/16にこの商品を注文しました」とのメッセージが。13年も前のことを記憶しているほど若くはない小生にとって大変にありがたいメッセージでしたが、様々なサービス利用履歴が長期間に亘って手が届かない場所に記録されていることの薄気味悪さも感じました。メール、SNS、ブログなどクラウド上のデータの削除方法が遺言書の重要事項の一つとなりますね。

 

Amazon

 

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| すうさん | 08:25 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
日本鉄道旅行地図帳 (11) 第10号 大阪

 

関西2に続く「大阪」に掲載されているのは以下のとおり5路線しかなく、今年1月の散策で未乗路線、区間はなくなりました。

 

【特集】 本書の特集は(1)大阪市営地下鉄立体透視地図、(2)名駅舎100選 特別編 大阪駅+3駅、(3)鉄道保存施設:交通科学博物館など、(4)御召列車(三)昭和天皇が見た日本など。

 

【JR完乗時期(掲載は巻末の「駅名一覧」順)】

 

 ▶ 大阪環状線(大阪 - 大阪) 2009年2月

 ▶ 東西線(京橋 - 尼崎) 2018年1月

 ▶ 片町線(京橋 - 木津) 2018年1月

 ▶ おおさか東線(放出 - 久宝寺) 2018年1月

 ▶ 桜島線(西九条 - 桜島) 2018年1月

 

【想い出】

  • 大阪は遠すぎず近すぎず、70年近い人生の中で大阪市内に泊ったのは10回に満たないでしょうか。高校までは多分無し、大学時代も記憶なし、社会人時代も大阪支社への出張は無く、退職後の2006年夏の甲子園観戦、2009年春に病気の畏友を見舞いに大阪駅近くに数泊、青春18きっぷで難波、天王寺、鶴橋各1泊くらいしか思い出せません。域内のJR完乗となれば、後は新しいテーマを設定して私鉄、三セク鉄道を散策するくらいしか、乗り鉄としては大阪訪問の機会はなさそうです。

大阪

 

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| すうさん | 08:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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